top of page

料理を彩る
日本料理において、器は「料理の着物」とも称される大切な存在です。 私共「味の風 しらと」では、器もまた料理の一部であると考え、作家の感性が宿るものから時代を経た趣のあるものまで、一皿ごとにこだわり抜いて選定しております。

彩を与える器たち
日本料理において、器は「料理の着物」とも称される大切な存在です。 私共「味の風 しらと」では、器もまた料理の一部であると考え、作家の感性が宿るものから時代を経た趣のあるものまで、一皿ごとにこだわり抜いて選定しております。

備前焼の自然美の中に料理を包み込む器達でございます。
カウンター席限定ではありますが人間国宝の酒器一つ一つで日本酒の感じ方の違いも楽しんでいただくサービスもございます。
土のぬくもり
人間国宝 藤原啓の作品

讃岐漆芸作家 豊澤秀之の作品
漆の美学
豊澤さんの作品は 家庭の中の一部に漆がある生活をコンセプトに作品を作られています。漆器は料理に寄り添い、たまに豊澤さんの遊び心に触れて、豊澤さんの人間性に包まれた料理達も素敵に彩られます。
うすはりの口当たり
お客様の口に当たるお箸やグラスは薄い物をご用意しております。お箸の口に入れた時の抜け方や老舗メーカー木村ガラスが成せるグラスでビールを飲む感覚を味わってください。
ワイングラスはRiedelをご用意しております。

bottom of page